胎教・赤ちゃんは天才ですについて(胎教関連書籍)
私が胎教するにあたって購入した本の一つがが胎教・赤ちゃんは天才です
amazonで購入したのですが、届いてみると、B5版の大きさで結構大きな重みのある書籍です。
中身は、胎教に関する塗り絵とその説明です。
例えば「花のおべんきょう」の項目の「バラ」のところでは書籍の半分上にひまわりの塗り絵、下に赤ちゃん、胎児に読み聞かせる解説が載っているのです。お母さんは塗り絵をしながら解説文を読み胎児に語りかけます。
例えば「色のべんきょう」のところではこんな感じ。私が塗り絵しました。 ↓

塗り絵、解説の項目は下記のとおり
この中の「花のおべんきょう」のなかでも、
花のおべんきょう、うめ、さくら、すいせん、チューリップ、すみれ、たんぽぽ、あさがお、ひまわり、ばら、と11種類がそれぞれ1ページずつ塗り絵と解説になっていて、他の項目に関してもそんな感じなのでかなりのボリューム。
最初届いたときは絵が古臭いのでかなりショックを受けたのですが、これだけの項目を自分で図書館等からかき集めてきて考えるのは難しいし、解説文がよいので購入してよかったなと思っています。
自作で子供さんのためにフラッシュカードや絵本を作るひとはこの書籍の項目や解説を参考にネット上の画像とかを使いながら作ってみてもよいかもしれませんね。
私流のこの書籍の使い方ですか
「○○(子供の名前)、今から「ひまわり」のべんきょうをするよ〜」とおなかに語りかけます。
↓
「ひまわりはこんな色よ〜。花びらは黄色。今から塗っていくね〜」と語りかけながら塗り絵。
↓
塗り終わったら解説を自分の言葉に直しながらゆっくりゆっくり読む。
その際に「ひまわり」という言葉をなんかいもお腹に指でなぞったり、机の上でなぞって頭にイメージしお腹の子供にそのイメージをおくる。
塗り絵で塗った絵も頭に思い描き子供にそのイメージをおくる。
こんな感じで、すすめています。
このときは手でなぞったり、塗り絵をぬって忙しいので以前過去記事で紹介したことのある「はじめてトーク」は使っていません。
著者の胎教に対する意気込みと愛情を感じる一冊です。オススメ。
胎教・赤ちゃんは天才です
関本 昭一

amazonで購入したのですが、届いてみると、B5版の大きさで結構大きな重みのある書籍です。
中身は、胎教に関する塗り絵とその説明です。
例えば「花のおべんきょう」の項目の「バラ」のところでは書籍の半分上にひまわりの塗り絵、下に赤ちゃん、胎児に読み聞かせる解説が載っているのです。お母さんは塗り絵をしながら解説文を読み胎児に語りかけます。
例えば「色のべんきょう」のところではこんな感じ。私が塗り絵しました。 ↓
塗り絵、解説の項目は下記のとおり
ようこそ赤ちゃん
人間のからだ
「心」って何でしょう
花のおべんきょう
やさいのおべんきょう
穀物のおべんきょう
鳥のおべんきょう
昆虫のおべんきょう
魚のおべんきょう
乳を飲む動物
四つの季節
地球の自然
空に見えるもの
宇宙
字のおべんきょう
反対ことば
数のおべんきょう
形のおべんきょう
色のおべんきょう
もうすぐお誕生です
この中の「花のおべんきょう」のなかでも、
花のおべんきょう、うめ、さくら、すいせん、チューリップ、すみれ、たんぽぽ、あさがお、ひまわり、ばら、と11種類がそれぞれ1ページずつ塗り絵と解説になっていて、他の項目に関してもそんな感じなのでかなりのボリューム。
最初届いたときは絵が古臭いのでかなりショックを受けたのですが、これだけの項目を自分で図書館等からかき集めてきて考えるのは難しいし、解説文がよいので購入してよかったなと思っています。
自作で子供さんのためにフラッシュカードや絵本を作るひとはこの書籍の項目や解説を参考にネット上の画像とかを使いながら作ってみてもよいかもしれませんね。
私流のこの書籍の使い方ですか
「○○(子供の名前)、今から「ひまわり」のべんきょうをするよ〜」とおなかに語りかけます。
↓
「ひまわりはこんな色よ〜。花びらは黄色。今から塗っていくね〜」と語りかけながら塗り絵。
↓
塗り終わったら解説を自分の言葉に直しながらゆっくりゆっくり読む。
その際に「ひまわり」という言葉をなんかいもお腹に指でなぞったり、机の上でなぞって頭にイメージしお腹の子供にそのイメージをおくる。
塗り絵で塗った絵も頭に思い描き子供にそのイメージをおくる。
こんな感じで、すすめています。
このときは手でなぞったり、塗り絵をぬって忙しいので以前過去記事で紹介したことのある「はじめてトーク」は使っていません。
著者の胎教に対する意気込みと愛情を感じる一冊です。オススメ。
胎教・赤ちゃんは天才です
関本 昭一



